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        <title>子育てがうまくいく！リビングインテリア＆掃除術</title>
        <link>http://www.mn6.biz/</link>
        <description>子供のいる家をシンプルでステキなインテリアにするための収納法、また簡単なお掃除法などを実例を挙げながらご紹介しています。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 16 Jun 2009 14:15:34 +0900</lastBuildDate>
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            <title>毎日の掃除は１５分</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="インテリアスタイルを決めよう" src="http://www.mn6.biz/img/005.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">専業主婦であれば、毎日掃除機をかけ、拭き掃除までするのが<br />
理想かもしれませんが、家事、育児に追われ、完璧に毎日掃除するということは難しいです。</p>

<p><br />
掃除にパーフェクトを求めると気が滅入ります。そんなに張り切りすぎずに、適当に手を抜いて、そこそこキレイな家、部屋を目指してはいかがでしょうか？</p>

<p><br />
「見えるところだけキレイにする！」と開き直りましょう。</p>

<p><br />
掃除時間は、１日１５分位で良いのです。１５分くらいであれば、子供にテレビを見せたり、１人遊びをしても待っていられる時間ではないでしょうか。</p>

<p><br />
１５分位でそこそこキレイにできる部屋を作りましょう。まずはそこからスタートです。それさえ作ってしまえば、後の毎日が楽になりますよ。</p>

<p><br />
もちろん、家全体をキレイにしたいと目標を高く掲げて、がんがん掃除や片付けができる人ならば、それを目指して頑張りましょう。</p>

<p><br />
日々の掃除が１５分でできるようになれば、余裕ができて、他の場所もだんだんとキレイになっていくはずです。</p>

<p>嫌な掃除はすぐに終わらせて、他の楽しいことに時間を使いましょう。<br />
<br /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">毎日の掃除</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">１５分</category>
            
            <pubDate>Tue, 16 Jun 2009 14:15:34 +0900</pubDate>
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            <title>見ないフリはダメ</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="インテリアスタイルを決めよう" src="http://www.mn6.biz/img/004.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">毎日の掃除は１５分位と決めて、見える場所やよく使う場所を中心に<br />
掃除をしましょう。</p>

<p>ですが、掃除をする！という時間以外に、ふと汚れが目につく時ってありませんか？<br />
食後のテーブルの下だったり、電話をしながら棚の上の埃が目についたり‥</p>

<p><br />
こういう時は、後でまとめて掃除しよう！ではなく、すぐに対処することをおすすめします。</p>

<p>特に食べこぼしについては、すぐに処理しないと、被害が拡大することがあります。ご飯粒など踏んだまま歩いてしまうと、歩いた場所全部がベトベトに‥なんていうことになります。調理後のレンジ台なども、すぐ掃除をした方が簡単にキレイにできます。</p>

<p><br />
子供の食事の後は、必ず食べ散らかされます。食事の後にすぐに使えるように、雑巾を何枚か用意しておくなど対策をしておくと良いですね。</p>

<p><br />
雑巾を用意するのが面倒であれば、お尻拭きなどを利用しても良いでしょう。</p>

<p><br />
何かをしながらでもできる掃除がたくさんあります。完璧にキレイにしなくても、ちょこっとその場で拭いておく位で構いません。<br />
<br /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ポイント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">掃除</category>
            
            <pubDate>Fri, 12 Jun 2009 14:14:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>おすすめ掃除道具</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="インテリアスタイルを決めよう" src="http://www.mn6.biz/img/003.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">掃除機などは、目に付かない納戸などに収納していますから、出すのが面倒という方もいらっしゃるでしょう。</p>

<p><br />
掃除機を組み立てて、コンセントを伸ばして‥という工程も面倒な原因のひとつかもしれません。</p>

<p><br />
私は、ちょこっと掃除したり、掃除機かけるのが面倒だな‥という時には、床用ダスターワイパーを使っています。わが家の場合は、使い捨てのシートを装着するのではなく、「エコモコモップ」という、繰り返し洗って使えるモップを付けています。使い捨てではないので、環境にも配慮できますし、ブラシで埃をかき捨て、モップの汚れが目立ってきたら洗うようにしています。</p>

<p><br />
使い捨てのシートより、埃の吸着が優れているように感じます。こちらのモップはカラフルでかわいいので、部屋の隅の目立たない所に立てかけて出して置いても許せる範囲です。</p>

<p><br />
床掃除には、スタンダードな拭き掃除も効果絶大です。埃も汚れも、一緒に拭きとってしまいましょう。いらなくなったタオルを雑巾にして、大量にストックしてあります。何度か繰り返し洗って使い、汚れが酷くなったら、最後には玄関の土間を拭いて捨ててしまいます。<br />
<br /><br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">おすすめ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">掃除道具</category>
            
            <pubDate>Thu, 11 Jun 2009 14:12:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>プラスアルファの掃除</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="プラスアルファの掃除" src="http://www.mn6.biz/img/002.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">毎日１５分の掃除に慣れてきたら、もっと早く終わるようになるかもしれません。また、掃除時間をプラスする余裕ができてくるかもしれませんね。</p>

<p><br />
そうなってきたら、ぜひプラスアルファの掃除に取り掛かりましょう。普段あまり掃除しない場所、面倒だな‥と思っている場所に目を向けてください。</p>

<p><br />
カップボードの上の埃や、冷蔵庫の中、子供のおもちゃ箱の中‥など、一度にやらずに、今日はこれを整理して掃除してみよう！と少しずつやってみてください。一度にまとめてやろうとするから、気が滅入るのです。今日はこれだけ！と決めたら、それ以上はやらない方がいいですよ。</p>

<p><br />
１週間に１度でも、プラスアルファの場所の掃除を順番にしていけば、以前よりは見違えるほどキレイな家になるはずです。</p>

<p><br />
掃除を好きになれとは言いませんが、嫌いにならないように、そこそこに手を抜き、のんびりとキレイにしていきましょう。<br />
<br /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プラスアルファ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">掃除</category>
            
            <pubDate>Wed, 10 Jun 2009 13:10:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>大掃除は分散して</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="大掃除は分散して" src="http://www.mn6.biz/img/001.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">１２月も近づくと、主婦のみなさんは大掃除のことを考えて、憂鬱になる人が多いのではないでしょうか？</p>

<p><br />
年賀状やお節の準備でただでさえ忙しい師走の時期に、家中をまとめてキレイにしようという無謀なことが、より自分を追い込んでいるのです。</p>

<p><br />
やる事が多すぎて、結局大掃除は大してできずに年越し‥なんてこともあるでしょう。</p>

<p><br />
子供がいると、師走だから遊ばせないというわけにもいかず、一日中掃除に時間をかけられる余裕もありません。理想は、１年中大掃除をした後のようにキレイな家をキープすることですが、なかなかそうもいきません。</p>

<p><br />
１年間のまとまった汚れは、落とすのにかなり大変です。普段なかなか掃除しないレンジフードや、冷蔵庫、洗濯機の下の埃はすごいことになっています。</p>

<p><br />
そこで私は、毎月「ここを徹底的に掃除する！」という場所を決め、重点掃除箇所として、プラスアルファの掃除ができる余裕のある時に掃除するようにしています。できる時に少しずつ掃除しているので、まとまった時間をとっているような感じはありませんし、そんなに苦でもありません。</p>

<p><br />
物事は切羽詰らないとやる気が起きない‥<br />
という方は、せめて１１月から大掃除を少しずつ始めてみてはいかがですか？</p>

<p><br />
みんなが忙しなく大掃除している姿を横目に、わが家は毎年余裕の年末を過ごしています。<br />
<br /><br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">上手な掃除法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">分散</category>
            
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            <pubDate>Tue, 09 Jun 2009 14:08:08 +0900</pubDate>
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            <title>子供がいる家はシンプルに</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="子供がいる家はシンプルに" src="http://www.mn6.biz/img/006.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">小さい子供がいる家であれば、家の中で飛んだり跳ねたり、大人だけの生活よりも埃が舞っています。</p>

<p><br />
お菓子を食べ歩いてポロポロこぼしたり、ジュースをこぼしたり‥よくありますよね。</p>

<p><br />
毛足の長いジュータンなんてとっても素敵ですが、子供がいる今は手入れが大変です。手入れが面倒なアイテムだと、ついついそのままにして、ジュース染みがついたまま放置‥なんてことになりかねません。</p>

<p><br />
わが家では、洗濯機でジャブジャブ洗えるような敷物しか買いません。</p>

<p><br />
「今は、子供がいる生活なんだ！」</p>

<p><br />
ということを忘れずに、素敵！おしゃれ！という感覚だけでインテリアやファブリックを購入するのではなく、手入れや掃除のことも考えて購入した方が良いと、私は思います。</p>

<p><br />
インテリア雑誌のコーディネート例によくありますが、ソファーにおしゃれなクッションを置いていますよね。わが家は、クッションは使わない家ですし、無くても困りません。子供のベタベタの手で汚されて、洗濯の手間が増えるだけなので、おしゃれの為だけにクッションは置かないことにしました。</p>

<p><br />
ソファーは布張りではなく、固く絞った濡れ雑巾で拭いて手入れのできる、ソフトレザーにしました。</p>

<p><br />
あと何年かすれば、食べ歩いてこぼすなんてこともなくなりますし、子供に手がかからなくなって、掃除に時間がかけられるようになります。</p>

<p><br />
それまでは、シンプルな掃除のしやすいアイテムを使った部屋にしましょう。<br />
<br /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シンプル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">子供がいる家</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">掃除術</category>
            
            <pubDate>Mon, 08 Jun 2009 14:05:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インテリアスタイルを決めよう</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="インテリアスタイルを決めよう" src="http://www.mn6.biz/img/001.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">クローゼットはカントリー調、ソファは、モダン、カーペットはエスニック‥では、もうイメージはゴチャゴチャ‥・。</p>

<p><br />
空間の色彩イメージを明確にしましょう。</p>

<p><br />
言葉は、何でも良いのですが、例えば、<br />
「落ち着いたイメージ」<br />
「あたたかみのある雰囲気」<br />
「ナチュラルな‥」</p>

<p>など、自分の中でイメージを統一させることが大切なのです。</p>

<p><br />
子供がいると、例えばエレガントな部屋に統一したくても、子供の赤や青の派手な原色の玩具があって、なかなか統一できないということもありますね。</p>

<p><br />
とりあえずそれは考えず、自分はどんな部屋にしていきたいかをきちんと考えておきましょう。その上で、そのイメージに合ったファブリックを少しずつ揃えていったり、家具を買ったりしましょう。<br />
家具など、一気に買い換えられる物でもありませんから、自分が希望するインテリアスタイルに統一されるように考えてから購入してください。</p>

<p><br />
子供が大きくなって、玩具もだんだん少なくなり、やがて無くなったときには、自分好みの雰囲気になった部屋にまとまるはずです。</p>

<p><br />
スタイルの統一されていない部屋は、いくらキレイにしても雑然と見えてしまいますよ。<br />
<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.mn6.biz/interior-style.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インテリアスタイル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リビング</category>
            
            <pubDate>Tue, 21 Apr 2009 14:35:24 +0900</pubDate>
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            <title>わが家のインテリアスタイル</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="わが家のインテリアスタイル" src="http://www.mn6.biz/img/002.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">私の目指すインテリアスタイルは、「掃除がしやすく収納しやすい機能重視のナチュラルなインテリア」「部屋を広く見せ、リラックスできる空間」を目指して部屋づくりをしています。</p>

<p><br />
壁や床は白や薄茶色、カーテンは緑で、リラックスできる色を選びました。</p>

<p><br />
夏と冬で、インテリアも若干変えています。冬は、温かみを感じるように、ジュータンに差し色でピンクを使ったり、夏は、わが家は風通しがとても良くて、クーラーは付けずに窓を開けていることが多いので、ウッドデッキをフォーカルポイントに設定して、ジュート材のような日よけを付け、涼しげなアジアのリゾートテラス風を目指しています。</p>

<p><br />
床や壁は、最初に作ったときのままで変えられませんし、カーテンも、季節によって変える方は少ないと思います。</p>

<p><br />
あまりインパクトの少ない色やデザインをカーテンや床、壁などの面積の広い部分に使っておけば、季節によって、インテリアスタイルを変えたり、応用が利くようになります。</p>

<p><br />
カーテンなどに、おもいきりインパクトのある柄を選ぶと、それから他のイメージに変えるのは、ちょっと大変です。<br />
<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.mn6.biz/interior-style2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)インテリアテクニック</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インテリアスタイル</category>
            
            <pubDate>Tue, 21 Apr 2009 14:34:39 +0900</pubDate>
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            <title>部屋を広く見せるテクニック ～空間～</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="部屋を広く見せるテクニック ～空間～" src="http://www.mn6.biz/img/003.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">わが家のリビングダイニングは、１０畳で土地も３０坪ない、どちらかと言えば、狭い家です。</p>

<p><br />
ですが、来客される方は、実際の広さより広く感じると言ってくれます。それは、部屋を広く見せるテクニックを至るところに使っているからです。</p>

<p><br />
限られた空間の中で、家具も配置しなければならないし、ある程度収納も必要です。</p>

<p><br />
ソファーや収納棚で、部屋を分断するレイアウトを作っている家があります。リビングが２０畳くらいある家なら、このようなレイアウトでも大丈夫ですが、そうでない家では止めましょう。日常の動線を妨げることにもなりますし、圧迫感が出てしまいます。</p>

<p><br />
広く見せるテクニックとしては・・・・・<br />
空間全体に家具を均等に広げて置かないで、きゅっと詰めて置く所と、何も置かない空間を作ることです。</p>

<p><br />
こうすることで、部屋の中にポンっと抜けた場所ができ、広くスッキリ見せるのに効果的です。また空きスペースができることで、子供が安全に遊んだりする場所にもなります。<br />
<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.mn6.biz/interior-teku3.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)インテリアテクニック</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テクニック</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">空間</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">部屋を広く見せる</category>
            
            <pubDate>Tue, 21 Apr 2009 14:32:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>回遊性を作ろう</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="リビングに回遊性を作ろう" src="http://www.mn6.biz/img/004.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">住まい作りのなかで「回遊性（かいゆうせい）」という言葉を聞いたことはあるでしょうか？家の中をぐるぐる回れる動線、間取りになっている部屋が「回遊性」がある部屋です。</p>

<p><br />
行き止まりのない動線を作れば、日常の動きもスムースで掃除や家の中の移動も便利に楽になります。また、家の中を巡るのに、いくつかの道順がある楽しさがあれば、子供は、家の中でもぐるぐる回って遊べます。</p>

<p><br />
自由に動き回れるということは、狭いという感覚の解消につながっていきますし、各部屋を移動スペースとして使うことができれば、廊下スペースを省くこともできるかもしれません。</p>

<p><br />
建築前に「回遊性」のある間取りを考えて建築できれば良いですね。すでにできあがっている家でも、部屋の中で「回遊性」を作れるかどうか、考えてみてはいかがですか？<br />
<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.mn6.biz/interior-teku4.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インテリア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">回遊性</category>
            
            <pubDate>Tue, 21 Apr 2009 14:28:51 +0900</pubDate>
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            <title>部屋を広く見せるテクニック ～色～</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="部屋を広く見せるテクニック ～色～" src="http://www.mn6.biz/img/005.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">部屋全体の色使いもとても大切です。</p>

<p><br />
人も、洋服の色で太って見えたり、痩せて見えたりがあるように、インテリアや空間にとっても色は重要な要素です。</p>

<p><br />
同じ面積、天井高の部屋でも、色使いによって実際より広く見えたり狭く見えたりするのは、視覚効果によるものです。</p>

<p><br />
色と一言といっても、「明度」「彩度」「進出色」「後退色」「膨張色」「収縮色」と、いろいろな尺度で色を分けることができます。</p>

<p><br />
詳しくは省きますが、色には空間を広く見せる色、狭く見せる色があることを理解しておきましょう。</p>

<p><br />
壁や天井、床などの色の「明度」が高く明るい部屋は、実際よりも広く感じ、「明度」が低いと狭く感じます。色には、実際の位置より近くにあるように見える「進出色」実際の位置よりも遠くにあるように見える「後退色」があります。</p>

<p><br />
部屋の中に「進出色」がたくさんあると、部屋が狭く感じ「後退色」がたくさんあると、部屋が広く感じられます。部屋を広く見せるには、壁紙やカーテン、ソファーカバーなど比較的広い面積を占める部分に、淡い色や白などの明るい色や寒色系を用いると良いでしょう。</p>

<p><br />
また、床から壁、天井と向かうほど、淡い色の割合を増やしていくと、広がりのある空間づくりに効果的です。<br />
<br /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)インテリアテクニック</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テクニック</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">色</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">部屋を広く見せる</category>
            
            <pubDate>Tue, 21 Apr 2009 14:27:20 +0900</pubDate>
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            <title>色でインテリアにアクセント</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="色でインテリアにアクセント" src="http://www.mn6.biz/img/006.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">薄い色や明るい色は、実際より物を大きく見せるので「膨張色」といいます。純色の黄緑、黄、橙、赤なども膨れて見えるので「膨張色」とされています。</p>

<p><br />
黒や紺色は、実際よりも収縮して見え、服を着た場合にはスマートに見えますね。これらは「収縮色」といいます。</p>

<p><br />
壁紙やカーテンなどの面積の広い部分に「進出色」や「収縮色」を使うと、部屋が狭く見えてしまいがちですが、存在感を強調したり、インテリアのアクセントとして使う場合は、「進出色」や「収縮色」が効果的です。</p>

<p><br />
色の性質を活用して、壁や天井、カーテンには淡い色を選び、家具には、黒や茶色など引き締まる色を適度に使うことで、空間にメリハリ感が生まれ、奥行きと動きを感じさせる、広がりのある空間になります。<br />
<br /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)インテリアテクニック</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インテリア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">色</category>
            
            <pubDate>Tue, 21 Apr 2009 14:25:24 +0900</pubDate>
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            <title>部屋を広く見せるテクニック ～柄～</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="部屋を広く見せるテクニック ～柄～" src="http://www.mn6.biz/img/007.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">カーテンや壁紙など、広い面積を占める物は、柄の大きさも重要です。</p>

<p><br />
大きな柄は、インパクトがあり部屋をより狭く感じさせてしまうのです。できるだけ無地の物か、柄がついている物なら小さい物を選ぶ方が、部屋を広く見せることができます。</p>

<p><br />
また、天井が高いと部屋が広く感じさせることができますが、吹き抜けを作ったりなど、大掛かりなことは建築前にしかできません。</p>

<p><br />
私個人の意見としては、吹き抜けは、冷暖房効率が良くないという点と、狭い土地の場合、貴重な延べ床面積が減ってしまうので、わが家には適した方法ではありませんでした。</p>

<p><br />
わが家の場合は、少しでも天井を高く見せるために、リビング部分を折り上げ天井にしました。</p>

<p><br />
「折り上げ天井」とは・・・・・<br />
天井の中央を天井回り縁よりも高く、丸形に湾曲させて仕上げたものです。</p>

<p><br />
また、壁紙は白ですが、うっすらとストライプ模様が入った物にし、縦ラインを強調しています。これらは、建築時に施工が必要となってしまいますが、後からでも、縦のラインを強調するようなアイテムを活用すると、目の錯覚で、天井が高く感じます。<br />
<br /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)インテリアテクニック</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テクニック</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">柄</category>
            
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            <pubDate>Tue, 21 Apr 2009 14:23:00 +0900</pubDate>
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            <title>部屋を広く見せるテクニック ～照明～</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="部屋を広く見せるテクニック ～照明～" src="http://www.mn6.biz/img/008.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">ほとんどのご家庭では、部屋の中央に大きなシーリングライトが設置されていると思います。</p>

<p><br />
明るさとしてはシーリングライトだけで充分かもしれませんが、部屋を広く見せるために照明を使うテクニックがあります。</p>

<p><br />
人は、視覚的に遠くのものが照らされると奥行きを感じます。それを利用して、部屋の周辺部分を明るく照らすと、視線が遠くへひっぱられ、遠近感を感じて部屋が広く見えるようになります。</p>

<p><br />
わが家の場合は、部屋の中央のシーリングライトの他に、部屋の四隅のダウンライトを施工時に設置してもらいました。ダウンライトを点灯すると、四方の壁が照らされ、部屋が奥行き感が出ることを実感しています。</p>

<p><br />
ダウンライトの設置は、大掛かりになってしまいますが、スタンド式のライトを部屋の入り口から見て一番遠い角に設置してみてはいかがでしょうか？</p>

<p><br />
また、わが家のシーリングライトは、スイッチの切り替えで床下だけ照らす普通の照明と、ライトの上部が少し空いていて、天井を照らす間接照明にすることもできるライトにしました。</p>

<p><br />
天井から直下の床面ばかりを照らさずに、壁や天井面などを照らすことで、部屋を広く見せることができるのです。<br />
<br /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)インテリアテクニック</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テクニック</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">照明</category>
            
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            <pubDate>Tue, 21 Apr 2009 14:16:33 +0900</pubDate>
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            <title>どんな暮らしをしたいのか考えよう</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="どんな暮らしをしたいのか考えよう" src="http://www.mn6.biz/img/001.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">住まいは、住む人みんなが、くつろげる空間であるべきだと、私は思います。</p>

<p><br />
では、「くつろげる空間」とはどのような空間でしょうか？</p>

<p><br />
それは、そこに暮らす人によって異なります。人それぞれ価値観が違うように、「くつろぎ」の感じ方は違います。</p>

<p><br />
天井が高くて広い空間が落ち着く人もいれば、低い天井の方が 落ち着く人もいます。沢山の好きな「もの」に囲まれているとリラックスする人もいれば、「もの」は全て収納され、すっきりとした空間ではないとイライラしてしまう人もいます。</p>

<p><br />
小さい子供がいる家族であれば、安全で清潔な空間を望む人も多いでしょうし、子供中心の家づくりになると思います。</p>

<p><br />
<span class="line">一般論としての「快適な暮らし」は、くつろぎ空間づくりには余り役に立ちません。</span></p>

<p><br />
まずは「自分を知る」「家族にとっての快適な空間」を知ることが大切。<br />
自分や家族がどんな暮らしをしたいのか、そのためには、住まいをどうしたら良いのかを考えてみましょう。<br />
<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.mn6.biz/kurashi.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)子供がいる家のインテリアと掃除を考える</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">くつろげる空間とは</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">どんな暮らし</category>
            
            <pubDate>Sat, 18 Apr 2009 00:15:56 +0900</pubDate>
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